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妊娠線がかゆい!早くかゆみから卒業したい!かゆみへの対処はどうする?

妊娠線がかゆい!早くかゆみから卒業したい!かゆみへの対処はどうする?

 

妊娠をしたことをきっかけにかゆみが出てしまう妊婦さんは少なくありません。

 

私もその1人で、仕事中も痒くて仕事に集中できないほどでした。隙をみてトイレへ行ってお腹をかいていたほどです。

 

そんな「かゆみ」とおさらばできたらと、思いませんか?

 

正しいケアをすれば、かゆみも治まります。

 

今回は原因と対処法をそれぞれご紹介します。

 

 

妊娠中におこるかゆみとは

 

 

妊娠線は妊婦さんの約80%におこると言われており、なかにはかゆみが伴う場合がまあります。

 

妊娠中、お腹がかゆくなったというママは私の周りでも結構いました。

 

 

急激にお腹が大きくなるると、真皮は伸びきれず亀裂を起こしてしまいます。これが妊娠線(ストレッチマーク)と言われるものです。

 

この亀裂部分がかゆみをおこしているとも言われています。

 

 

かゆみの原因

 

 

上記きに書いたように、亀裂部分にかさぶたのようなものができ、そのかさぶたがかゆみの原因です。

 

しかし、妊娠線ができるとかゆいだけではありません。

 

それ以前に、妊娠中はホルモンのバランスが非常に崩れやすい時期です。

 

ホルモンの影響で、乾燥肌を引き起こしかゆみの原因にもなります。

 

妊娠中は肌質が変わるとよく言われていて、肌荒れも起きやすくなります。

 

その肌荒れのかゆみも一つの原因です。

 

 

かきすぎは良くない!?

 

かゆみが伴うと、つい掻きむしってしまいがちですよね。

 

私もケアをする前は、常にかゆくてよくかいてしまっていました。人前ではさすがにお腹を出してかくわけにもいかず、服の上からかいていました。

 

特に、身体が温まるとかゆみを増したことを覚えています。

 

 

かゆみを我慢できず、ついかいてしまいがちですが、これが逆効果になることもあります。

 

 

それは、かきすぎて傷になってしまうからです。その傷にかさぶたができ、そのかさぶたが原因で更にかゆみを増してしまいます。

 

かゆいからかいて、また傷のかさぶたがかゆくてかいてしまいかゆみ繰り返し繰り返しになってしまいます。

 

 

みんなのかゆみの経験

 

 

どんな時にかゆみがでるのか、どんなかゆみが出たのか私の周りのママの声を集めてみました。

 

 

 

妊娠中期ころからかゆみが出るようになりました。特に妊娠線はでてなかったのですが、お腹が凄いカサカサ状態に。この乾燥がかゆくて、市販のいたって普通のボディクリームを塗って保湿したのですが、かゆみはおさまることなく常にかゆみがきになってしまいました。

 

お腹だけではなく、からだ全体が肌荒れを引き起こしかゆみもではじめた。肌質ってこんなにも変わるんだなと、自分の肌がボロボロになっていくのを感じた。かゆくてかけば余計、傷ができてとてもじゃないけど人に見せられる状態ではなかった。とくに寝る前にかゆくて、なかなか眠れず寝不足が続いた。

 

ちょうど真夏のど真ん中に、妊娠中期に突入。妊娠中なのもあってか、いつもの夏より暑く感じ、常に体が火照っている状態でした。そのせいなのか、とにかくお腹がかゆくて、お腹に風を当てるわけにもういかず、こまめに汗をふくことしかできなかった。腹帯で余計汗もかくし、かゆいしで最悪でした。

 

 

かゆみを起こさないためにできること

 

 

妊娠線は真皮の亀裂がおこることは分かったと思いますが、妊娠線が原因でかゆい場合は、これ以上妊娠線を増やさないように保湿することが大切になります。

 

 

妊娠中は、バリア機能が低下するため乾燥しやすくなります。バリア機能が低下したお肌をそのままにしておことは妊娠線を作りやすい状態と言えます。

 

バリア機能が低下、すなわち保湿力も落ちていることになります。

 

保湿することでお肌を柔らかく保つことができます。しかし、保湿(弾力)が失われた状態では、妊娠していない時よりも亀裂が入りやすくなるのです。

 

ですから、まずは保湿をしてあげ、妊娠線を予防することが大切なんです。

 

ですが、ただ保湿をすればいいわけではありません。

 

妊娠線ケア向けにきちんと開発された保湿剤を使ったほうがいいんですね。

 

関連記事:妊娠線は消せる?うすくなる?

 

保湿成分はもちろんのこと、妊娠線ケアにアプローチした成分がはいっているからなんです。

 

ですから、お腹が大きくなる前からきちんと妊娠線ケアをしておくことが理想です。

 

 

刺激の少ない衣類で対処

 

 

 

 

妊娠中は、ちょっとした刺激でもかゆみを引き起こすことがあります。

 

衣類もその一つと言えるかもしれません。

 

妊娠中期ともなると腹帯がお腹に直接触れるため、腹帯から見直してみることも大切かもしれません。

 

シンプルにコットン100%のものを選んだり、オーガニックのものを選んでみてはいかがでしょう。

 

 

 

妊娠中は、肌触りは重要なポイントとなります。今まで大丈夫だった素材に敏感に反応してしまうこともあります。

 

少しでもかゆみから卒業したいと考えるのであれば、身につける衣類から見直してもいいかもしれませんね。

 

 

かゆみを抑える優秀アイテム

 

 

妊娠中であるなら、妊娠線ケアのための商品を既に使ってらっしゃる方もいるかもしれません。

 

そのアイテムは、かゆみにもきちんと対応したものでしょうか?

 

妊娠線ケアを行いながら、かゆみ対策も考えられた妊娠線ケア商品をご紹介します。

 

アロベビーフォーマム妊娠線クリーム

 

 

 

アロベビーミルクでお馴染みの「アロベビー」から、妊娠線ケアのための商品が発売されています。

 

妊娠線ができる一つの原因として、皮膚が硬くなることで、お腹が大きくなるのに対して対応できず、真皮に亀裂がはいってしまいます。

 

 

アロベビーフォーマム妊娠線クリームは、肌を柔らかくするのはもちろん、保湿成分がヒアルロン酸の10倍の力を持つ、海藻サクランを使用しています。

 

保湿した後は、24時間保湿が続くよう持続型保湿成分が含まれています。

 

保湿を持続させることって、なかなか難しいことなのですが、24時間保湿が続くよう考えられて作られたのが「アロベビーフォーマム妊娠線クリーム」です。

 

そして、アロベビーならではの99%天然成分由来でできていますので、赤ちゃんにも使える位安して使うことができます。

 

かゆみの対策はどうなのかと言いますと、かゆみ、肌荒れをケアする7種類の成分が配合されています。

 

炎症抑制効果・肌修復効果をもつツボクサ、 ヨーロッパで古くから使われており抗炎症作用をもつカモミール等、 7種の天然由来抗炎症成分を配合?

 

茶葉 ツボクサ カモミール カンゾウ根 イタドリ根 ローズマリー葉 オウゴン

 

W保湿、持続保湿、かゆみ肌荒れのことを考えた「アロベビーフォーマム妊娠線クリーム」をぜひ試してみてはいかがでしょう。

 

 

 

市販のクリームでは対処できるの?

 

 

かゆみを抑えるだけなら、市販のものでじゅうぶんでは?と考えられますよね。

 

医薬品でも、かゆみそのものを抑えるものは販売されているかと思います。

 

実は私もかゆすぎて、薬局で購入して使ったのですが、その場では治まるものの、またかゆくなるの繰り返しでした。

 

それに、妊娠線クリームと両方つけるのは結構ベタついてしまうんです。

 

両方塗る手間もかかってしまうので、面倒くさいのもありした。

 

ただ、どうしても今すぐかゆみをおさえたいのであれば使うのもありかと思います。

 

 

手間を考えるのであれば、妊娠線クリームにかゆみ成分が入っているものを使ったほうが簡単でいいかもしれませんね。

 

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まとめ

 

 

妊娠中はどうしても、かゆみを引き起こしやすくなってしまいます。

 

かゆみを我慢するのはとてもつらいですし、かきすぎて更に悪化ひてしまうことも避けたいですね。

 

妊娠線ケアと同時にかゆみも抑えられるのが一番ですね。

 



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